【MHW(モンハンワールド)】歴戦個体の古龍の調査クエストの出し方!【2/10更新】

MHW

『(MHW)モンハンワールド』の歴戦個体の古龍の調査クエストの出し方を分かりやすくまとめました。装飾品や武器のカスタム強化に必要なアイテムを入手することができます。また効率良く集める方法も記載しておりますので、歴戦個体の古龍の調査クエストを出す際の参考にしてみて下さい。

 

歴戦個体の古龍の調査クエストとは

HR50以上から受注できる調査クエストの事で各フィールドの探索で入手できる歴戦の個体古龍の痕跡を集めることで調査クエストが発生します。

 

クリアすると装飾品の「古びた珠」や「風化した珠」マカ連金で使う「大龍脈石」と工房で使う各武器のカスタム強化に必要なアイテムも入手することができます。

歴戦個体の古龍の痕跡の集め方

準備

痕跡を追う前の準備として「ハンターヘルムα」を製作しましょう!
ハンターヘルムα」には「研究員」というスキルがあり、大型モンスターの調査・研究が進みやすくなる効果があります。(リザルト画面で効果が得られる)
ジャグラスの上皮×3とジャグラスの上鱗×4で製作可能なので簡単に作ることができます。

HR49の場合

HR49になると任務クエストで「その雷鳴は天罰か、祝福か」というクエストが受注できるようになります。

このクエストに出てくる「キリン」が歴戦個体の古龍!このクエストに出てくるキリンの痕跡を集めることで、簡単に歴戦個体の古龍の痕跡を集めることができます。

その方法とはキリンを発見したら攻撃せずにキリンの後を追ってひたすら痕跡を集めるというものです。キリンは攻撃しない限りハンターを攻撃してこないので追跡が簡単。

なので「その雷鳴は天罰か、祝福か」をクリアする前にある程度調査クエストを出現させておくと後が楽になります。

運にも左右されますが50分間追跡しただけで大体7~15個くらいは調査クエストが入手できるのでオススメになります。

HR50から調査クエストを出そうとすると時間がかかるので是非この方法をお試しください。

HR50以上の場合

歴戦個体の古龍の痕跡を探しに探索に出かけるか、救難信号もしくはフレンドが受けた歴戦個体の古龍の調査クエストに参加して痕跡を集めるしかありません。
手っ取り早いのが歴戦個体の古龍の調査クエストのクエストに参加することですが、ソロでやりたい場合は探索で痕跡を集めるしかありません。

効率の良い集め方

探索で歴戦個体の古龍の痕跡を探します。

龍結晶の地は痕跡が一番多く探索するのに適しています。

痕跡を集めるついでにハチミツや鉱脈、忍耐の種などもついでに集めることもできます。

キャンプは8番からスタートしてクシャルダオラが休眠する場所に痕跡が1つあります。

この場所は確実に痕跡を入手できます。

FGテオ・テスカトル痕跡

次に12番エリアと11番エリア境界線辺りにある、テオ・テスカトルの痕跡があります。

この場所は体感ではまぁまぁ発見することができます。

9番エリアにはネルギガンテの痕跡があります。

この場所は中々発見することができないので、見つけたらラッキーと思いましょう!

3箇所まわり終わったら探索を終了。そして調査クエストが出現するまで探索に出発の繰り返し。

歩きまわるのが面倒な方は

FG歴戦個体のキリン痕跡

陸珊瑚の台地でキャンプ12番からスタートし、穴を抜けて左に向かいます。

少し走ると広くなった所に出るのでそこの左側に生えているツタを登ったら右側に1段段差があるのでそこを下りるとキリンの痕跡があります。拾ったら探索から帰還しあとは調査レポートを入手するまでの繰り返し。
ただ1箇所の痕跡を拾ってすぐに帰還してしまうのでロード時間が長く感じ方は素直に龍結晶の地で痕跡を集めることをオススメします。私はここで集めましたが…